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「北斗の拳」攻略法知ってる人だけ儲かるの?
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低迷していると言われる日本のプロ野球界に、
良くも悪くも様々な衝撃を与えてくれた彼。

ァタシの中では、幼い時から球界に居て
当たり前の存在だったように思う。

好き、嫌いは別として……
球界から彼が消えてしまうのは正直、寂しい。

しかし何より、18年間ぉ疲れ様でした。
と、ともに、日本ハムファイターズ優勝おめでとう!

そして……

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これもまた有り得る!
と、思うのはァタシだけでしょうか?


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自分の飼っている犬に「タツヤ」と名付ける程
上杉達也を慕ってぃた、忘れがたき存在「吉田剛」

しかし、実際は…
吉田剛が、上杉達也の犬のよぅな存在である。

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ホームでも何でもなく、たまたま近所のホールに
新台として入荷された「海底少年マリン」

多分、恐らく、きっと……
あの海底少年マリンの筈だが……

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両者の共通点と言えば
赤い服、性別男…それくらぃなモンだろぅ。

ぃゃ、それだけ共通していれば十分なのかもしれない。

画面上はもちろん、リーチ演出や、予告においても
「海底少年」らしき要素はドコにも見当たらぬまま
「赤い服を着た男」の台を打ち始めた、数時間後













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良い子は絶対、真似しちゃダメだぞ♪
的な表情の原因は、そもそも……


このホールの平均年齢は恐らく
72歳だろうと推定したコトではなく


ぁのバカでかい15インチの画面に
ただの1度も海底少年が出て来なかったコトでも


隣に座ってたオバチャンが、
プードルみたぃな頭をしていたコトでも


投資額が500円ぽっちの銀貨1枚だったコトでも


ボタンを猛烈連打してぃる逆隣のオッサンの
ウザさに、グーで殴りたい衝動に駆られたからでも


気づけばドル箱が12箱になってたコトでも


つい先日まで、このホールで現役稼動してぃた
「ピカゴロウ2」が撤去されてぃたコトでもなく


都合14回もの当たり図柄が全て、

          偶数だったからだろう。











南米に引越し、我々の前から姿を消した吉田だが
達也が3年、最後の夏の予選2回戦で再び登場。

……佐田商業高校のピッチャーとして。

1年の佐々木(通称:メガネ)が言うところによると

「吉田剛と言いまして…
 今年の春3年生に編入してきたそうです。」

ん? んん? んんんんっ!?

高野連のルールでは、転入して来た生徒は
1年度以内は公式戦の出場は禁止
のはずでぁる。

さすがは、タッチ。さすがは、あだち充。

かつて、孝太郎が打順のを抜かした時
誰も気づかなかった、日本の誇るべき漫画だ。

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全米をも揺るがした、噂のポッキーモン。

全米に限らず、日本で生まれ、日本で育ちつつぁる
我が甥っ子も、その例外では決してなぃ。
ポッキーモンに揺るがされてる一人でぁる。

否! 正確には、NINT○NDOに…B○NDAIに
まんまと踊らされてる一人かもしれない。

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そんな甥っ子に教わる、ポケモン講座。

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ピカチュウ。



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アチャモ。



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デオキシス。



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ウソハチ。



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ビブラーバ。



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ミズゴロウ。



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ボーマンダ。



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プラスル と マイナン。



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バシャーモ。





ん?





んんんんん!?





あ。コレ知ってるッ!





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ヤクルトスワローズだッ!!


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湘北高校2年、身長180cmの角田悟。
実質的なポジションは『ベンチ』である。

そんな影の薄い彼。
読者の人気キャラ投票によって、キャラの描かれる
大きさが決まってしまう扉絵においては……

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なんと、流川親衛隊よりも下。
桜木のバッシュと同等な扱いである。

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希薄な日々の繰り返し、もしくは
希薄な日々の連続、とでも言うのだろうか。

まるで、一日一日の境界線はカレンダーの中にだけ
存在しているんぢゃないのかと錯覚するくらいだ。

それが言うまでもなく、最近の生活状況だ。


「このままでいぃんだろうか」


何となく、気づけば過ぎてしまっている時間と、
意味もなく、ただ楽しいだけの時間に翻弄されながら、
性懲りもなく毎日その言葉だけを、壊れたロボット
のように何度も何度も繰り返す。

今のァタシの手には、何一つとして残っていない。

実際、この数ヶ月の経験を生かして考えてみても
ァタシには、彼が戻って来る気配が全く感じられない。
彼はァタシの傍らを滑るように過ぎ去っただけなのだ。

それほど、この数ヶ月は無意味だったに違いない。
強引に微笑む顔が引きつるのにも納得が行く。

でも、分かっている。
いつかは、この問題と……彼ときちんと
向き合わなければならない日が訪れることを。

だけどァタシは、考えない。
そうやって一日、また一日と向き合う日を延期する。
それが「逃避」と言うものなのだろう。

はっきりと肯定できないのは、それもまた、
ァタシの中にある「別の逃避」なのかもしれない。

そう言い回したところで、根本的な意味は変わらない。
弱く、惨めな自分を認めたくナィだけの事である。


そんな風に思いながら、自分の頭を整理する為
ァタシは煙草を吸おうとして、箱が空なのに気づいた。

いつからだろうか。
何かを考る時、焦った時、瞬時に脳内で物事を整理
出来ない時、必ず煙草に火を付けるようになったのは。

もうかれこれ10年以上も同じ銘柄を愛煙している
ことからも、きっとこの癖も10年以上のキャリアを
誇っているのだろうと、安易な推測をした。

ァタシは、ポケットから新しいマイルドセブンを
取り出し、口にくわえた。その際、空になった箱を
両手で押し潰すのも、ァタシの癖の1つなのだろう。

下を向き、眉間に皺を寄せたまま、空き箱が
棒状になるまでァタシはマイセンを何度も押し潰した。

これまでの彼との過去を、捻り潰すかのように…
何度も何度も。 …何度も、何度も。


そんな中、ふと、既に冷めてしまい飲む気を失った
缶コーヒーにァタシは気を取られた。

この缶コーヒーはいつから冷めていたのだろうか。
自分が好き好んで選んだ、暖かい缶コーヒーだが
きっとァタシが気付くずっと以前から冷めていたのだろう。

まるで、ァタシと彼との関係のよぅに…。

ァタシは、ねじれて棒状になったマイルドセブンを、
既に冷めてしまい、飲む気を失った缶コーヒーの中に
投げ入れようとして、手を止めた。

そして何かを吹っ切ったかのよぅに、小さく笑い
その冷めたコーヒーを一気に咽喉に流し込んだ。

ただ一点、4000枚以上を吐き出してるにも関わらず、
未だ光を失わないGOGOランプをジッと見つめながら。

彼と向き合う日がやっと来たのだ。

今まで避けていたなどとは思えぬほど見事な
立ち振る舞いに、自分自身が驚きを隠せない。
そんな中でァタシは、自然と顔の筋肉を緩ませていた。

その後、ァタシは戻って来た彼等を壊れ物を
扱うかのようにそっと財布の中にしまい込んだ。


帰り際、ァタシは新たな缶コーヒーを買う。


冷め切る前に飲み干すのだ。


「お帰り」と笑顔で呟きながら…。









常に大量の汗をかき、テンパり気味な角田。

読者はもちろん、作者ですら彼の存在を忘れて
しまってるンぢゃなかろぅかと心配した矢先
三井率いるヤンキー軍団が湘北バスケ部を潰しに来た。

実に、久々の登場でぁったにも関わらず…

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わずか、3コマで沈んだ……。

ほんっと、情けなくて泣けてくる。

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燃えろ! 俺の小宇宙よ!
黄金聖闘士の位まで高まれ!

と言う、ぉ決まりの一言で好きな時に好きなだけ
奇跡を起こせるキャラと言うのは、頭上に浮かぶ星座が、
ビジュアル的に格好悪い
どんなに困ってぃようとも奇跡は起こせない。

「おぉ! あれは何だ! デスマスクの背後に…
 無数の蟹が浮かんで見える!」

……奇跡が起こらないのも無理はナィ。

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「な、な、何、コレッ!?」

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と、意気揚々と長崎旅行から帰ってきたのはいいものの
留守中に泥棒にでも入られたンぢゃナィかと心配した。

スピーカーの台としてぃるCDタワーは崩壊し
酒瓶が散乱、おまけに鏡が割れてると言う不吉さ。

何か盗られた物はないかと、家中を見回してみるも
そもそも、この家に盗られるよぅな物なんぞ存在して
いないことに気づくのに、そぅ時間はかからない。

何でも、長崎に滞在している間に地震があったらしい。

ぐらいあったの?」

「いや。ぐらいだったと思うよ」

アレで? 3?」

「うん。さすがに、6はナィでしょう」

「いゃいゃ、こりゃ6は確実でしょう?」

などと言う羨ましい限りの会話を、せめて稼動中
にしたいものだと、切に願ったのはココだけの話。

そんなこんなで、最近めっきりニュースでも
取り上げられなくなり、新聞に載る記事すらも小さめで
やっぱりヅラだったのか! なオッサンが関係してぃた
耐震偽造やら何やらを疑わざるを得ない状況に陥る。

ァタシとしたことが、激しく流行に乗り遅れた気分だ。


そんな訳で、何をしに行ったのか未だに不明な長崎旅行。

通勤なんぞしてもいナィのに、ETCの通勤割引制度を
フルに活用させてもらったァタクシ、ニートでぁります。

「通勤割引」などと言う、大層なシステム名だが
要はァレだ。ァレと似たようなシステムなんだろう。

今でも存在するのかどぅかは定かではナィのだが
燃えて青春駆け抜けてようが、
燃えて青春尽き果ててようが、
「青春18切符」は誰でも使える、のと。

そんなこんなで、通勤割引が適応される時間帯まで
のんびりとベタで帰るコトにした我々。

大魔王のお導きのもと、ネオンと爆音の誘惑が
待ち受けている事を十分熟知した上での行動だ。









長崎から、福岡までの道中…
一体いくつのホールで足止めを喰らったのだろう。

そんな記憶も忘れてしまっt …いや、忘れたい
と言う方がこの場合、表現的に相応しい筈である。

ネオンと爆音の誘惑に負け続けた結果が、この有様だ。
残虐した諭吉の数に比例するかのよぅに、
ァタシの背中を無情に冷たく滴り落ちる汗が、憎い。

しかし、ある意味では勝ったと言えるだろう。

通勤割引制度のお陰で半額になった交通費も
投資した負け金額の方が遥かに…。







「おぉ! あれは何だ! アフロディーテの背後に…
 無数の魚が浮かんで見える!」

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……ある意味、パラダイスだな。

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