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「北斗の拳」攻略法知ってる人だけ儲かるの?
質問だ…右のコブシで殴るか?

左のコブシで殴るか当ててみな。

ひ…ひと思いに右で…やってくれ。

ひ…左?

りょうほーですかぁぁぁ。

もしかして、オラオラですかーッ!?

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甲斐性なしの性懲りナシのァタシは昨日は稼動。
鬼浜に空き台もなく、鬼武者は死んでいる。
財布の中身が乏しいとくれば、吉宗にも座れぬ。

消去法で選んだ挙句、やっぱり北斗の拳。

本日のBB87回で60Gヤメを発見し、着席。

サンドに野口を投入すると・・・・・・・・・。






コィンが隣の台から出てきた。






しかも、サンドから下皿に下りる滑り台(?)が
逸れていた為、50枚のコィンは床に散らばる始末。

隣で撃っているお兄ちゃんに
「すみません。すみません」とひたすら頭を下げ
お兄ちゃんの足元からコィンを拾うァタシ。

・・・・・めちゃめちゃカコワルイ。

隣の台のサンドに金を入れてしまう。と言う不祥事。
今回で、通算3度目くらぃか? ぃや、もっとか?

何度やらかしても、慣れるモンぢゃぁナィ。

色黒のァタシが赤面したトコロで、顔に出るハズもナィ。
が、顔内部では赤面汁を放出してぃたに違いない。

コィンを拾った後、ぁまりの恥かしさにより
どこか遠くの台に移動したい衝動にかられるも

・・・・・なんつーの? 意地?

きっちり50枚回収できていないでぁろうコィン分を撃ち
そそくさと台移動をするァタシ。

・・・・・めちゃめちゃカコワルイ。

そんなこんなで、遠くの台に移動したァタシは
本日のBB99回オゥバーの台に座る。

サンドに野口をブチ込む。






隣の台からコィンが出てきた。






平静を装ってるものの、めちゃちゃカコワルイ。

幸い、隣で撃ってる人はいなかったものの
その隣で撃っている人には、明らかにバレてぃる。

こぅいう場合、ドチラの席に座るべきか?

サンドに野口が入らず、ガーーーっと戻ってくると
この台はハマる気がする。ァタシを嫌ってる。
などと思う、ァタシのスロ頭脳。

コィンが隣から出てくるなんて、この台に嫌われてぃる
としか思えぬだろう。神のお告げだ! と、勝手に解釈。

99回の台を捨て、コィンが出てきた方の台に座る。

本日のBB11回/712Gヤメ
微妙というか、普段なら絶対に座らないでぁろう台。

ァタシが捨てた99回オーバーの台には、すぐさま
金髪で、ニッカポッカを穿いたぉ兄ちゃんが座った。

・・・・・ココで、ぉ気付きの方も多いと思うが。

当たったのだ!

当てたのだ!

隣の兄ちゃんがッ!!

金髪のッ!!

ニッカポッカの兄ちゃんがッ!!

1,000円ポッチでッ!!!!!!!!

軽く、気を失うさ。普通にサ。
もぅ、慣れっ子さ。全然、悲しくなんかナィさ。

だってさ。ァレでしょ?

テストでさ、迷った時は初めに書いた答えを書け!

って言う、ァレでしょ?

答えを書き直したァタシが悪い。ぅん。
現実を受け入れるサ。ァタシはサ。

“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てぃるで
ぁろうニッカのぉ兄ちゃんの笑みがニクィけどサ。

仕方ナィよね。。。。ぅん。でもサ。でもサ。

「隣のサンドに野口を入れた!」
コレだけで、もぅ十分だったンだ。
十分過ぎるくらぃ十分だったンだょ。ママン。
もぅサ。これ以上、もぅ書きたくナィのだょ。
書かせないでぉれくれょ・・・・・・・。



隣の兄ちゃんが23連した!

なんて、書きたくナィんだぁああああああッ!!!!!

周囲がみぃ~んな、大連荘してるなんて
認めたくねぇ~~~~んだッ!!!!!!!

こ、こ、こいつらは、クソッたれ仗助に…
あほの億泰…それにプッツン由花子なんだ。

ちくそー! ちくそー! ちくそーッ!!



・・・・・ん? その後のァタシかぃ? ふっ。

・・・・・神からのお告げだょ?

・・・・・もちろん当たったサ。

・・・・・【7】揃いの赤オーガさ。

・・・・・7連もしたょ。

・・・・・神のお告げは正しかったょ。

・・・・・その後、3連・4連もしたょ。

・・・・・頑張ってたでしょ?

・・・・・ホラ。神のお告げ通りでしょ?

・・・・・1300枚オゥバーだょ?

・・・・・上出来だろ? ねぇ?












・・・・・初期投資に28Kだけどナッ。










先ほど、19歳の風俗嬢の撮影をした。
撮影が終わり、機材を片付けてぃるァタシに対して
彼女は突如として、話しかけてきた。

「ぉ姉さんって、キレィですょねぇ」
「スタイルいぃし、カッコイィですよねぇ」

・・・・ベタ褒めなんかして、ァンタ何が欲しいのサ。
と、脳内で思ったが、とりあえず「ありがとぅ」と返事。

その後も、女の子は話すのを止めよぅとしない。
ひたすら、ァタシを褒めまくり…
ァタシの背中がムズ痒く、歯が浮きそうになった頃…

「ァタシ女子高だったンですけどぉ」
「すっごく好きな人が居てぇ」
「ぉ姉さん、その人にスッゴク似てるンですよぉ」

「だからぁ、一緒に居るとぉ・・・・・・」

「すごく、ドキドキするンですよぉ」

・・・・・ん? んん? んんんんっ!?

何かオカシイな。と察したものの…
他校の男子生徒が好きだったのだろぅと。

なぜか、異常な動きをして見せる彼女。
やたらと、体をクネクネさせ、モジモジ体勢。

「ぉ姉さんって・・・・・イィ匂いしますょねぇ?」

そぅ言いながら、うつむいて機材を片付けてるァタシの
髪の毛を触って来たのだッッッ!!!!!!!!!

全身に鳥肌が立ちまくったァタシは、焦りまくりッ!!

・・・・・ぉ、ぉ、ぉ、襲われるッ!!!!!!

そぅ察知したァタシは咄嗟に体を反転させ
「ぉ疲れサマデシタ!」と逃げるよぅに撮影現場を後にした。




・・・・・ひ、ひ久々に、身の危険を感じた。

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